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リアルタイム銘柄情報 メルトレ!メルトレとは?

国内大手証券、5月の見通しとターゲットリスト銘柄

5月の見通しでは、短期的には、16年3月期本決算の本格化とともに弱い会社計画の公表とそれを受けての業績予想リビジョンの悪化が、相場の重石になるリスクがあると指摘。それでも、世界的景気動向を踏まえ、日本株市場の転換点が近付いているとみて、やや長い目で見れば日本株市場全体が上昇基調に復帰、リターン・リバーサルの動きを強める可能性に備えるのが妥当と解説。5月のターゲットリストとして、日揮、富士フイルム、新日鉄住金、日立、アイシン精機、島津、JR東海、NTTドコモ、NTTデータ、コナミHDを紹介しています。

5月連休明けの押し目買いポイント

日経平均のテクニカルでは、市場参加者が増えるゴールデンウィーク明けから押し目買いや買戻しの動きも入り、下値模索の動きが徐々に沈静化して反発すると予想。今週から来週初頃に当面の安値を形成しその後はじり高になるとみているものの、4月高値17572.49円をピークに短期間で急落したため、売り買いが交錯しやすく乱高下状態が続く可能性が高いと解説。当面は15000円から15500円が下値抵抗帯となり、15500円接近水準からは押し目買いのポイントになると指摘しています。

野村證券がバーチャルリアリティ(VR)関連の10銘柄を紹介

野村證券がバーチャルリアリティ(VR)やオーグメンテッドリアリティ(AR)関連銘柄に市場の関心が高まっているとして、「2016年はVR元 年としての盛り上がりを見せ始めている」と解説したレポートを出した。

家庭用VRでは、プレイステーションVRが10月に発売予定、2016年末までに50本以上のタイトルが用意される。業務用VR/ARは応用範囲 の可能性は広く、アミューズメント、マーケティング、制作支援、遠隔操作、訓練など様々な分野で応用が期待されている。

関連銘柄ではARコンテンツサービス提供するサイバネットシステム(4312)、法人向けパノラマVRサービスを提供するピクセラ(6731)、 センサーや眼鏡型デバイス企業と提携するサン電子(6736)など、野村證券ではVR、AR関連の10銘柄を紹介している。



株式ネット新聞ニュース

2016/05/30  JREIT市場の見通し、銀行系大手は2016年末の東証REIT指数1900ポイント予想
2016/05/30  カードセクター、国内大手証券「マイナス金利導入による恩恵を享受できる数少ないサブセクターの1つ」
2016/05/30  コナミHD(9766)、国内大手証券の新目標株価は3900円
2016/05/30  伊藤忠(8001)、国内大手証券は引き続きCITIC・CP関連投資、協業案件の進捗状況などに注目
2016/05/30  セコニックHD(7758)、10月1日付で10株を1株へ併合、単位株式数を100株とするとも発表
2016/05/30  中国株リスク再燃に要注意!国内大手2証券が人民元安と米国株下落トリガーに懸念
2016/05/30  前田建設(1824)、国内大手証券は17年3月期も増益は可能とみる
2016/05/30  国内大手証券は富士フイルム(4901)とセイコーエプソン(6724)をトップピック銘柄
2016/05/30  今週の相場見通しと参考銘柄、テクニカルは2月から起点のサポートラインを意識
2016/05/30  銀行系大手証券による日本株6月の見通し、消費税増税延期は相場に織り込まれた
2016/05/30  国内大手証券は三菱自動車、スズキの軽自動車販売減少、トヨタ・日産はシェア拡大を予想
2016/05/30  富士重(7270)が大幅続伸、国内大手証券が目標株価を4700円へ引き上げ
2016/05/30  5%ルール大量保有報告書 テイカ(4027)-HALLEY SICAV ハーリー・シキャブ(ルクセンブルク)
2016/05/30  マツダ(7261)が大幅続伸、国内大手証券が目標株価を2100円へ引き上げ
2016/05/30  5%ルール大量保有報告書 日本フェンオール(6870)-HALLEY SICAV ハーリー・シキャブ(ルクセンブルク)

リアルタイム銘柄情報 メルトレ!アナリストレポート拾い読み

2007/1/31 モルガンスタンレー証券 「唯一の希望の星」と見ていた製造業の増産基調に
2007/1/30 ちばぎんアセットマネジメント ジェネリック関連のレポートをリリース。ジェネリッ
2007/1/29 BNPパリバ証券 最も速効性があり確実性の高いサブプライム対応策は公的
2007/1/28 ドイツ証券 この先、市場の不安心理を沈静化出来るか否かは、どれだけ
2007/1/25 ゴールドマンサックス証券 総合電機セクターの決算を予想。株価調整により
2007/1/24 ゴールドマンサックス証券 地銀セクターのレポートをリリース。今後2年程度の
2007/1/23 東海東京調査センター 来週のウィークリーでは、景気ディフェンシブ性のある
2007/1/22 クレディスイス証券 ISM 指数は50 を割り込んで平均9ヵ月で底を打つことから
2007/1/21 日興シティ証券 ITサービス・ソフトウェアセクターの決算を予想。同セクター
2007/1/18 ドイツ証券 半導体製造装置セクターのレポートをリリース。足元の受注環境
2007/1/17 モルガンスタンレー証券 リートセクターのレポートをリリース。同証券では、
2007/1/16 メリルリンチ証券 不動産ビルセクターのレポートをリリース。足元ではマンショ
2007/1/15 ドレスナー証券 日本の消費は実質賃金の伸び低迷を受けて停滞しているため
2007/1/11 UBS証券 メディアセクターのレポートでは、インフレメリットで広告モメンタム
2007/1/10 ゴールドマンサックス証券 2008年は逆風の厳しい市場環境を想定し、
2007/1/9 クレディスイス証券 2008〜12年の5年間に日本の総生産人口は年率0.7%減少
2007/1/8 バークレイズ証券  年明けの市場はスタグフレーション的な波乱の幕開けに
2007/1/7 野村證券 2008年の中小型株は株価大幅上昇は見込みづらいものの、景況感
2007/12/28 ドイツ証券 2008年末の目標値は日経平均19000円、TOPIX1900ポイントに設定
2007/12/28 2008年の注目銘柄として、石油資源開発、ABCマート、JT、JSR、第一三共
2007/12/27 ちばぎんアセットマネジメントでは、金、プラチナなどの貴金属が高値推移してい
2007/12/26 東海東京調査センター「2008年の有望投資テーマを特集」北京五輪関連として
2007/12/25 UBS証券では、引き続き景気減速とサブプライムが足を引っ張 るとの見方で
2007/12/21 ゴールドマンサックス証券の2008年の大手不動産株投資戦略で三菱地所と三井
2007/12/20 モルガンスタンレーでは2008年度の外部環境は悪化しそうと指摘。TOPIX目標を
2007/12/19 2008年度注目銘柄 自動車部品セクターはデンソー、アイシン精機を紹介
2007/12/18 みずほ証券の2008年相場見通しは、足元のマクロ環境および価格転嫁状況を
2007/12/17 インテックHDとTISの経営統合発表は今後の業界再編を促すことが期待される
2007/12/14 地銀5行の格付けやアウトルックを引き上げ。静岡銀行、山口銀行、北陸銀行
2007/12/13 ドイツ証券では、11月の倒産件数(1213件で前年比11%、8ヵ月連続で前年を上回
2007/12/12 日興シティでは、パチンコセクターのレポートをリリース。推奨銘柄はSANKYO
2007/12/11 ロシア関連スズキ、近鉄エクスプレス、三井物産、ジートレーディングを紹介して
2007/12/10 クレディスイス証券 商社セクターのレポート。総合商社各社のPERは歴史的水準
2007/12/7 メリルリンチ証券では、英国とアイルランドの投資家25件を 訪問リポート
2007/12/6 調剤薬局セクターのレポートをリリース、日本調剤とアインファーマシーズを紹介
2007/12/5 日本市場投資戦略では、米利下げ期待や政府のサブプライム救済、中国投資
2007/12/4 ヘルスケア関連のレポートをリリース。推奨銘柄はアステラス>中外薬>沢井
2007/12/3 2008年は SWFによる日本株投資が一層注目との見方から、「中東の投資家に
2007/11/30 商社セクターのレポートをリリース。株価調整要因は需給面からの問題
2007/11/29 サブプライム問題は最悪期を過ぎつつあると指摘。世界の株式市場は
2007/11/28 ノムラ個人投資家サーベイでは、センチメントの低迷、株式取引の消極化
2007/11/27 日本株投資戦略では、米国の個人消費の動向や住
2007/11/26 現在の株価は大底に近いと指摘。米国の金利低下が日米
2007/11/22 造船・プラントセクターのレポートをリリース。1ドル=105円程度
2007/11/21 日本株の懸念は内需低迷、政情不安、M&Aブーム
2007/11/20 中国の機関投資家が海外株式投資を開始し、すでに400億ドル
2007/11/19 大和総研の日本株投資戦略12月号では、08年前半の主要国株式市場は上昇
2007/11/16 新光証券のテクニカル分析では、日経平均が11月のSQ値15684円を超えるこ
2007/11/15 クレディスイス証券が小売セクターのレポートをリリース。個人消費の伸び
2007/11/14 ちばぎんアセットマネジメントでは外部環境に不透明感が強まる中、好調な企業